神様メール

(Mon)

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傲慢な神様のパソコンから、傲慢な神様の支配を逃れて、娘が送る人間への余命宣告。人々の選択に笑える!主人公 10歳のエアの兄はJC。それはジーザス・クライスト、そ、イエス・キリストw
小さな恋が奇跡が呼びおこす、神様のパソコンから人類への幸せメールは、最後に奴隷のように働いて来た心優しい母が決め手。可愛い映画だった。

お疲れの子が観に行くと言うので着いていった映画でした(自らは観に行かない)。

(Fri)

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TORANOMON HILLS 3F
3RD CAFE
http://toranomonhills.com/ja/#/Shops/18
東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ビル森タワー3F

19:00~ClosingParty

(Fri)

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4/22 Friday~5/27Friday

WEEKDAY
7:00~23:00
WEEKEND
9:00~20:00
年中無休
TORANOMON HILLS 3F
3RD CAFE
http://toranomonhills.com/ja/#/Shops/18
東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ビル森タワー3F

They are from the series of my paintings
that is based on the concepts are
l think everything that have
「LIFE 」is treasure in the world.
"これらのシリーズは、命ある全てのものは、地球の宝物であるというコンセプトで描いています"
Admission:
Free
Info:
Standard Coffee
http://standard-coffee.jp/
---------------------------------------------
どなたでもお越し頂けます。

嘘つきとカッコ付け

(Fri)

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何よりも嘘つきとカッコ付けが嫌い。これは物心ついた時から一貫して変わらない。そして敏感ですぐに見抜いてしまえる能力も自分で嫌いですが。言う事がコロコロ変わるというのは、結局保身です。何をしてくれようと、嘘つきとカッコ付けが人にやった事は残ります。嘘つきって嘘ついた事も忘れるの、信用出来ないもんね。直接は言わないけど大きな意味で忠告~。

CD 予約販売 ROCK’N’ROLL MUSE

(Tue)

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Artwork KeikoNasu (依頼された時から抽象を沢山描きましたが、ポートレートは菊本人)
PortraitIllustration KIKU(菊の意向)
Design YokoAyukawa (最後の組み込み、帯は鮎川陽子ちゃん)

以下ロケットダクションから
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ついに先行予約出ました!!!
【CD 予約販売 ROCK’N’ROLL MUSE / 菊 feat.鮎川誠 シーナ&ロケッツ】販売価格 ¥3,000

http://sheena.cc/itemView.php?ic=6969rock
CDのお届けは6/9発売以降になります!
ただいま送料無料です!!
シーナショップで買うと2大特典つき『特製ステッカー&ライブ会場でもらえるツアーポスター引換券』がついてきます!

サンハウスのボーカルとして知られる菊こと柴山俊之が自身の69歳の誕生日である6月9日にサンハウス以来40年ぶりに鮎川誠とタッグを組んで書き下ろした!新作「ROCK’N ROLL MUSE」はライブさながらの殺気が漂う生々しいサウンドとビジュアルが凝縮!
「菊 / ft. 鮎川誠 シーナ&ロケッツ」名義でのニューアルバム「ROCK’N ROLL MUSE」は、盟友・鮎川誠がプロデュースしシーナ&ロケッツが全面バックをつとめている!しかも一発録りによるアナログ・レコーディング。
菊による荒々しくも文学的かつ衝撃的な詩と、鮎川のパンク、ロック、ブルースの真髄がバンドのヘッド・アレンジで炸裂する本作は、2人が書き下ろした新曲10曲に、サンハウス時代の代表曲3曲を新たに録音した全13曲を収録、 ポップで過激で愛が溢れだす。全ページにわたり菊の直筆の詩とKeiko Nasu氏の美しい水彩画がデザインされた豪華CD。
日本のロックの暁にブルースを持ち込んだ最古のロック・ボーカリスト菊、と鮎川誠のコラボレーションによるこの音楽は、もはや伝説を越えたロックンロールだ。
1. レジェンダリー・ラヴァー
2. ガール・ガール・ガール
3. 束の間の休息
4. ロックンロール・ミューズ
5. 魔性の剣
6. 回し者
7. それでいいのさ
8. 歓喜の海
9. ストレンジドリームブルー
10. 犯罪レベル
11.キングスネークブルース
12.もしも
13.ふっと一息

追憶の森/『The Sea of Trees』

(Fri)

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カンヌ映画祭でブーイングが起きたというガス・ヴァン・サント監督の『追憶の森』/鑑賞。なんとも沁みる映画だった。樹海イコール自殺とインプットされている日本人にとって、暗くて湿っぽい映画と思いがちだが、精神性の高い良い映画と思える。自殺そのものを人類最低の大罪とするキリスト教国には馴染めないだろう、その考え方は理解出来る。何故自殺しようとしたか、何故日本を選んだかが解らないという単純明快、善悪YesNoをハッキリさせないと解らない欧米人には不明でブーイングだった模様(その他、渡辺謙さんが不評だったという話もある)。
ストーリーは科学で立証出来ないものはないと教鞭をとるインテリ学者の夫と家計を支える不動産業の妻の地上でのすれ違いと天からの動き。最初から少しずつこぼす言葉が最後は全部繋がっていき、不穏だった夫婦は魂だけでガッツリ結びつく、花や風になって。
そう花や風になって。
日本人は解るよね〜、
ああ、素晴らしい日本人!!

Hail Caesar「ヘイル・シーザー」

(Thu)

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http://hailcaesar.jp/ 「ヘイル・シーザー」
コメディなのだけど、、、。

「水の女王」エスター・ウィリアムスとモンローを彷彿させる女優、
FBIのスパイとなったジョン・ウェインとディーンを思わせるカウボーイ、
「踊る大紐育」と「ピンナップガール」をモデルとしたミュージカル、
トニー・カーティス、ジェームス・スチュアート、ジーン・ケリーばりのバイセクシュアルなミュージカル俳優を当てはめてみたり、政府に買われたチクリ屋姉妹がいたり、
ジェローム・ロビンスやトランボを囲んだ脚本家、文筆家のインテリ集団、「スパルタカス」「イエスの生涯」が弱きものを助ける映画として絶賛され、その発想自体がロシア共産党と非難を浴びていたとか、無知な米国保守派のマッカーシズム(赤狩り)が解る人には笑える。。。のだが、この描き方、編集がものすごーく散らかっている故に苦笑する。コーエン兄弟何か圧力ありましたか?あまり面白くなかった映画でした。(FBIそのもののようなジョージ・クルーニーが出てるだけで面白くないんですけどね。ついでに言うとハリソン・フォードも完全にヤバイですよね)。

(Tue)

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毎年恒例のチャリティ展案内 です。
5月3日(火)〜5月8日(日)
GalleryMalle
東日本大震災被災地支援・チャリティー展 Ⅵ
http://galeriemalle.jp/archives/5261
東京都渋谷区恵比寿4-8-3 神原ビル1階
Tel&fax 03-5475-5054
Open PM12:00~PM19:00
木川さんのリクエストでMUSICIAN。130mm×180mm。他の蒼々たるメンバーの作品も楽しみです〜。